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東陽町ブログ

江東区での2020年オリンピックも決定し、豊洲と住吉を結ぶ地下鉄8号線の完成も間近!?そんな目覚ましい発展を遂げそうな東陽町のこと、いろいろ教えてください(^o^)

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フォルクスで海老と菜の花のジェノベーゼ

休日の東陽町イースト21はかなり賑わってます。

というよりも、やはり、最近は東陽町全体に人が多くなったような気がします。
去年と比較しても雲泥の差。

アベノミクスが功を奏して景気が上向いてきた、ということでしょうか。

ということで、もちろんフォルクスも非常に混雑してました。
家族連れだらけ。

フォルクスって、さほどリーズナブルではないのに、これだけ集客できるのは、メニューに魅力があるからでしょうね。

サラダやスープが食べ放題という点も高評価。
とくにポタージュスープはポイントが高いですね。

今回は、海老と菜の花のジェノベーゼをオーダー。
見るからに美味しそうなパスタ。

じっさいに美味しかったです。

 
東京都江東区東陽6丁目3−2
電話:03-5632-6588



成城石井 大分産バジル使用ジェノベーゼペースト

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丸味屋でカツカレー

東陽町で一二を争う中華食堂といえば丸味屋。

通りがかるたびに、いつもサラリーマンなどで賑わっているのを目にしますが、じつはお店に入るのは初めて。

どうしてなのかわかりませんが、ついに入ってみました。


お昼時を過ぎた時間だったので、かなり空いてました。
意外に広い店内。

壁には一面メニューが展示してあります。

日替わり定食はカツカレー。
550円。
スープ付き。

正直なところ、味の方はそれほど期待していませんでしたが、なかなかどうして。
カツもいい感じでした。

 
東京都江東区東陽4丁目6−17 T・Sビル 1F
電話:03-5690-3174


専門店仕様カツカレー用カレーソース

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タンメンともちもちギョーザの一体感?!「タンギョー」

5月23日放送の「ワイド!スクランブル第2部」(テレビ朝日系、午後12時30分~)では、江東区東陽町で大ブームとなっている「タンギョー」を特集。テレビ朝日アナウンサー・久保田直子さんが「来々軒」(東京都江東区)を訪れた。

 
東京メトロ東西線木場駅より徒歩5分ほどの同店は、噂の「タンギョー」の発祥とも言われている中華料理店。1日に提供される餃子の数は300皿超えという人気店だ。皮が厚めでジューシーと、常連客からの信頼も厚い。
米酢とコショウでさっぱりと頂くのが特徴の「ギョーザ」を食した久保田さんは「おいしっ!皮がもっちもち!野菜の甘みがしっかりありますね」「米酢がお肉と野菜の甘みをしっかり際立ててる」と絶賛。続いて「タンメン」を口に運んで「餃子との一体感がありますね!」と、再度びっくりの久保田さん。

餡に卵を加えることによって肉汁のうま味を閉じ込め、肉と野菜をまろやかにまとめている餃子は、モチモチ感を出すため皮に餅米を使用しているのもポイント。そして、タンメンに使うスープで餃子を煮込んでからラードを使ってカリカリに焼き上げることによって一層モチモチになる。タンメンとの一体感はまさにここから生まれている。
先代から味を受け継ぎ、人気店となったこちらの「タンメン」と「ギョーザ」は、ぜひセットの「タンギョー」(1180円/税込み)でオーダーし、その一体感を味わいたい。(マイナビニュース)


東京都江東区 東陽3丁目21−4 ライオンズマンション東陽2
電話:03-6458-6368


日清麺職人 塩タンメン 12個入

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白眉は初代の終焉の地である南砂町の章...

川端康成と伊藤初代 初恋の真実を追って(求龍堂・2808円)

ノーベル文学賞作家、川端康成(1899〜1972年)が激しく恋して婚約したものの、別れを告げられた伊藤初代(06〜51年)。初代は初期作品群のモデルとなり、繰り返し登場する。「悲痛な破婚ゆえに川端は作家になれた。不可解な運命を糧として、書くことで立ち直っていくのです」。本書は川端と初代ゆかりの地を歩いて取材し、手紙や小説の引用を多数交えながら2人の別れの謎と、その後の歩みをたどる長編紀行エッセーだ。
 著者は川端康成記念会理事で展覧会プロデューサー。写真家でもある。現在、絵画や彫刻の「川端コレクション」展を全国巡回させている(6月19日まで・東京ステーションギャラリー)。「『篝火(かがりび)』『非常』といった小説では、初代の手紙を抜粋して使っています。そこで、川端が送った手紙を探し始めたのが執筆のきっかけです」。収録した図版約320点のうち、約100点は自ら撮影した風景やスナップ写真だ。
 初代は働いていた東京のカフェで川端に見初められ、後に岐阜県の寺の養女となった。川端は婚約するが、21年秋に<私にはある非常が有るのです><其(そ)の非常を話すくらいなら死んだ方が>などと別れを通告する手紙を受け取る。
 著者は初代の子息に会えた。すると、母が川端と縁を切った「非常」の驚くべき内容を話してくれた。「ただ、伝聞であって、初代さんがうそをついた可能性もある。真実を探す旅を書き留めたのがこの本です」。川端も初代も、親の情愛に恵まれず孤児のような育ちだ。岐阜や島根、福島。取材相手の時に重い口に耳を澄ませつつ推理する。著者自身の深い喪失体験も織り交ぜ、思索を巡らせる。
 白眉(はくび)は、初代の終焉(しゅうえん)の地である東京・南砂町の章だろうか。同行した子息は、母と暮らした場所に立つ。近所の人々は60年以上前の一家のことを覚えていた。<人情に篤(あつ)い下町だ、いつまでも話が弾んだ>。苦労を重ねた、華のあるたくましい無名の女性が、図らずも川端を大作家にし、そして今も小説の中で生き続けている。その縁の妙にうたれるではないか。「本書が川端文学を読み直すきっかけになればうれしいです」

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やまや 東陽町店で鳥天ランチ

辛子明太子で有名な「やまや」。
東陽町店では食事もできます。

博多もつ鍋も名物のようですが、初めてランチを食べました。

本日は鳥天。
大分名物らしいです。

なかなか美味しかったです。
しかし、やはりお店のウリというか人気の秘密としては、辛子明太子の食べ放題ということなのでしょうね。

小さな陶器に入っている辛子明太子、美味しいみたいです。

残念ながら、明太子が食べられないので、その代わりに高菜をたくさんいただきました。

飲食スペースはそれほど広くなく、なので売り場スペースには、絶えず行列ができていました。

 
東京都江東区東陽3丁目24−18
電話:03-5665-4154


やまや 無着色辛子明太子 450g

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麺徳で味噌ラーメン

ラーメンの激戦区でもある東陽町で、最も好きなラーメンのひとつに挙げられるというラーメン麺徳。

そのあまりのボリュームから、一部のラーメン好きの人たちのでは二郎系とも言われるほど。
だから、それほど頻繁に食べるというわけにもいかないのが正直なところ。

とはいえ、随分と食べていないような気もしていたので、久々に食べてみることに。

過去の記事

記憶を辿ってみたら、去年の1月でしたね。
それほど久々でもないかも。

しかし、その間にメニューには味噌ラーメンが登場していました。
たしか以前はなかったような。

少し躊躇したものの、味噌ラーメン好きとしては、一度は食べてみないとと思い。

どうでしょうね。

見た目には紛れもなく以前からの麺徳ラーメンですが、スープの味がやや薄いような気も。
味噌スープにしたからなのか、はたまた事前に濃くしてもらうように店員さんに申告すべきだったのか。

結局は、半分まで食べたあたりで、テーブルに添えられている四川豆板醤のような調味料を足してしまったのだけど。

近々にもう一度行って確認してみる必要がありそうですね。


ラーメン麺徳
ジャンル:ラーメン
アクセス:東京メトロ東西線木場駅1番口 徒歩6分
住所:〒135-0016 東京都江東区東陽3-15-3(地図
電話 : 03-6225-0646 


プロのためのラーメンの本 2
東京を代表する名店「ラーメン二郎」の経営哲学にも迫る!

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東京メトロ東西線 通勤電車「激混み緩和」にとった秘策とは

 1980年代には車両に人を押し込むための臨時バイトが雇われるほど混雑していた通勤電車だが、混雑率200%超が当たり前だった1990年代前半以降、幅広車両の導入や複々線化、労働者人口の減少などで各路線とも混雑が緩和されている。ところが、いまだ混雑率200%の区間を抱えているのが東京メトロ東西線だ(木場~門前仲町、国土交通省調べ)。慢性的な混雑に悩む東西線がとった対策について、ライターの小川裕夫氏がリポートする。

 ゴールデンウィークが終わり、電車に乗って会社に向かうダルい日常が戻ってきた。ゴールデンウィーク時のガラ空きの車内とは打って変わり、寿司詰め状態の満員電車は想像しただけでも不快指数は上がる。

――そんな満員電車も数年のうちに姿を消す。通勤ならぬ”痛勤”に苦しむサラリーマンには、にわかに信じがたい将来予測が出されている。その要因は、団塊世代の引退だ。通勤需要を支えてきた団塊の世代が定年退職すれば、当然ながら通勤需要は激減する。

 鉄道会社は通勤需要の減少で減収の危機に陥っている。それを補おうと、あの手この手で利用者の掘り起こしを始めている。

 各社の通勤需要が減少していくのを傍目に、東京メトロの東西線は堅調に通勤需要を伸ばしている。 

 東西線は1969(昭和44)年に全線が開業。西端は中野駅、東端は西船橋駅という東京を横断する30.8キロメートルの路線。中野駅から西へはJR中央・総武線で三鷹駅まで、西船橋駅から東へは東葉高速鉄道の東葉勝田台駅まで乗り入れている。

 開業前の東西線沿線は荒涼とした風景だったが、開業後は一変。江戸川区、千葉県浦安市・市川市はニューファミリー層を中心に人口が増え、東京のベッドタウンとして急速に発展した。

 これに拍車をかけたのが、1996(平成8)年に開業した東葉高速鉄道だ。東葉高速鉄道は東西線の西船橋駅から東葉勝田台駅まで直通する路線で、東西線同様に開業当時の沿線には民家が数えるほどしかなかった。

「東葉高速鉄道の建設費は約3000億円になりますが、開業当時の東葉高速鉄道は沿線の開発が進んでおらず、営業収入が見込めない状態でした。そのため、千葉県や船橋市、八千代市などの沿線自治体と東京メトロなどが第1次支援として1997年度から2007年度までの10年間に計220億円の出資と80億円の貸し付けをおこなっています。第1次支援終了後、引き続き第2次支援として次の10年間で総額300億円の出資をしました」(千葉県総合企画部交通計画課)

 沿線自治体などによる経営支援やニュータウン開発が進んだこともあって、東葉高速鉄道は5年連続で黒字を達成。内部留保も250億円を超えた。

「現在、東葉高速鉄道の1日の乗車人員は14万人を数えます。また、八千代緑が丘駅周辺のニュータウン開発も進んでおり、今後も沿線人口は増加することが見込まれています。今後10年、東葉高速鉄道の利用者はまだ増えると考えられます」(同前)

 東葉高速鉄道利用者の多くは、東京都心部に通うサラリーマンだ。東葉高速鉄道の沿線住民が増えれば、必然的に東西線の利用者も増加する。東京メトロにとって、東葉高速鉄道様様だろう。

 それでも、東京メトロにとって利用者が増える状況を手放しでは喜べない事情もある。なぜなら、東西線は利用者急増によって通勤ラッシュ時に慢性的な混雑に見舞われているからだ。

 今般、ラッシュ時間帯の混雑解消は鉄道会社が取り組まなければならない課題になっている。混雑は繁盛している証でもあるが、一方で遅延を引き起こす要因にもなる。だから鉄道会社は混雑を放置できない。

「国土交通省はピーク時の混雑率を基本的に180パーセント以下にするように鉄道会社に通達しています。混雑率を下げるには、列車の運転本数を増やすのがもっとも効果的ですが、東西線は運転本数をこれ以上増やすことができません。運転本数を増やすには、線路を増設するなどの大規模な工事が必要になります。

 東京メトロでは東西線の混雑対策として飯田橋駅-九段下駅間に折り返し線を建設中です。また、南砂町駅で線路・ホームの増設工事を進めています。これらが完成すれば、運転本数を増やすことができます。しかし、大規模工事なので時間がかかります。その間にも、混雑を放置するわけにはいきません」(東京メトロ広報部)

 東京メトロは乗り降りをスムーズにし、少しでも混雑緩和しようと東西線の車両にワイドドア車を導入するといった対策も講じている。それでも、東西線の混雑が改善する兆しは見えない。ハード面での対策を出し尽くした東京メトロは、2005(平成17)年から“早起きキャンペーン”というソフト対策を打ち出した。

 7月8日まで実施されている現在の「東西線早起きキャンペーン」は、PASMO、Suicaなどの交通系IC乗車券で東葉高速線東葉勝田台駅~東西線門前仲町駅で乗車し、東西線南砂町駅~落合駅までに降車、または乗換する人が対象だ。早めに設定された時間に駅に設置されている専用端末にIC乗車券をタッチするだけで、最高2万円の商品券またはクーポン券の抽選に応募できる。

「東西線は1日に136万人が乗降する路線ですが、”早起きキャンペーン”はいつもより早い時間帯に電車に乗ってもらうことでピークタイムの乗客を分散しようという意図があります。

 もともと、同キャンペーンは乗客が厚着になる冬シーズンに実施されていました。厚着だと、同じ乗客数でも車内が窮屈に感じるので、そうした不快感を緩和しようという狙いがあったのです。それが、昨年からは春にも実施するようになりました。春にも“早起きキャンペーン”を実施することにしたのは、新入生や新社会人にも早起きの習慣をつけてもらおうと考えたからです」(東京メトロ広報部)

 昨年実施された春と冬のキャンペーン参加者は、どちらも約1万5000人。いまだ“早起きキャンペーン”を知らない沿線在住者も多いが、「少しずつ沿線住民にも認知されるようになり、参加者は微増傾向にある」(同前)という。

 東京メトロは東京の都心部だけに路線を有しているので、“一人勝ち”の鉄道会社と形容されることもある。しかし、利用者が多ければ多いで、何かしら対策を求められる。贅沢な悩みと言われるかもしれないが、鉄道事業者の悩みは尽きない。(ガジェット通信)

 


時代と歩んだ国鉄列車 9 II

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自転車の女性 大型トラックにはねられ死亡

10日朝、東京・江東区で自転車で交差点を横断していた70代の女性が、大型トラックにはねられて死亡しました。

10日午前6時半ごろ、東京・江東区東陽6丁目の交差点で、近くに住む進藤久代さん(71)が自転車で横断中に左折してきた大型トラックにはねられました。進藤さんは自転車とともにトラックに200メートル余り引きずられ、病院に運ばれましたが全身を強く打ち、およそ1時間後に死亡しました。
現場は、東京メトロ東西線の東陽町駅から700メートルほど離れた信号のある交差点です。警視庁はトラックを運転していた会社員の鈴木一行容疑者(43)を過失運転傷害の疑いでその場で逮捕し、容疑を過失運転致死に切り替えて事故の詳しい状況を調べています。(NHK)


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らぁ麺やまぐち 辣式の麻婆まぜそば

激辛な麻婆まぜそばが無性に食べたくなって、2度目のらぁ麺やまぐち 辣式。

お昼も14時だというのに満席、相変わらずの人気店です。
もっとも、それほど広い店内でもないので、すぐに席が埋まってしまうのも無理はないですね。

麻婆まぜそば。
パクチー山盛りのせ。

今回は、テーブルに置いてある花椒をたくさん振りかけてみました。

期待通りの激辛仕様になりました。
もちろん、舌がヒリヒリします。

 
東京都江東区 東陽4丁目6-3
電話:03-6458-6200


長期熟成させた四川豆板醤、香り高い四川山椒、
たっぷりの唐辛子を使用した、刺激的でほとばしる山椒の辛さ

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東京メトロ東西線レールに亀裂

東京メトロ東西線東陽町駅(東京都江東区)で6日未明、レール1本に亀裂が見つかり、同日午後に茅場町−葛西間の運転を一時見合わせて交換作業をした。

11万6000人に影響した。

同社によると、6日午前3時半ごろ、点検作業中の社員が長さ約15センチの亀裂1カ所を発見、レール下に補強のための板を入れて沈み込みを防ぐ応急処置をした。

その後、亀裂が広がっているのが判明、緊急にレール交換することにした。(毎日新聞)

 


Nゲージ A3886 E231800番台
東西線 基本6両セット

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