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東陽町ブログ

江東区での2020年オリンピックも決定し、豊洲と住吉を結ぶ地下鉄8号線の完成も間近!?そんな目覚ましい発展を遂げそうな東陽町のこと、いろいろ教えてください(^o^)

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本まぐろの中落ちをスプーンでかきまくれ! 藍屋で「まぐろフェア」開催

すかいらーくが展開する「藍屋」で、「まぐろフェア」が4月21日(木)から6月15日(水)の期間限定・店舗限定で開催されます。フェアの目玉は、本まぐろの中骨に付いた中落ちをスプーンでかき出しながら食べる「本まぐろ骨付き中落ち」(1,690円税抜)です。

注文すると、直径30cmのお皿からはみ出す本まぐろ骨付き中落ちがやって来るので、スプーンで中骨に付いた中落ちをかき出しながら食べる豪快メニュー。一本のまぐろから、ごくわずかしかとれないと言われる中落ちを、こそぎ落としながら食べられる機会は貴重です。

「すくってそのまま食べるもよし、手巻きにして巻いて食べるもよし、お皿にいれてお酒とともに後からゆっくり味わうなど、食べ方はさまざま」とのことです。(ネタとぴ)

 
東京都江東区南砂4丁目4−21
電話:03-3699-5355


まぐろの全てが味わえる!
天然本まぐろ中トロ・目鉢まぐろ上赤身サク
めばち中落ち風・ネギトロセット

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「1800円食べ放題」のすごい寿司屋があった!

南砂町の「喜代寿し」は、ネタにもこだわり

いまや「寿司」は高価な店ばかりではなく、江戸時代のファストフードに回帰した?というくらい手軽なものになった。もちろん高級店もいいけれど、たまには心ゆくまで、お金を気にせず思いっきり食べたい! そんな時に足を運びたい店がある。

南砂町の『喜代寿し』は、個人店でありながら、1800円と目を疑いたくなるような価格で食べ放題を実施する貴重な存在だ。

酒を頼んでも3000円でOK!

軽快なトークとともに流れるような所作で次々と寿司を握っていく大将、佐枝賢一さん。かつて築地の人気店『寿司大』でも修行を積んだ経験を持つ。

築地で培った目利き力で仕入れた魚を使用し、イクラやトロ炙り、ウニなど握りは19種類、トロタクや穴きゅうなど巻き物は9種類、旬のネタも加えると実におよそ35種類のネタで楽しませてくれる。

それに酒を頼んでも3000円あれば事足りるとは、なんともありがたい。

1800円という価格を実現するため、ネタのクオリティを下げずに工夫を凝らす。「この時期は北方四島のバフンウニを使います。味わいも濃くておいしいですよ」と大将は語る。

また、仕入れから営業まで1人でこなすことで人件費を抑え、その分をお客に還元しているのだ。

競争激化が生んだ一筋の光

2004年開店の『喜代寿し』。もともとは地域密着型の“街のお寿司屋さん”として営業してきた同店が、1800円食べ放題という決断を下したのは昨年のこと。

「値段や時間を気にせず、職人の握る寿司を」と勝負に出て、その試みが大当たり。以降、SNSを中心に口コミは広がり、今では宣伝せずとも店の電話は鳴りっぱなしだ。しかし予約殺到となった現在でも、常連客がふらっと立ち寄れるよう数席は確保しておくという、なじみを大切にする大将の誠実さも魅力のひとつ。

下町情緒が残る商店街の一角にあり、肩肘張らずに寿司を楽しめるのもいい。「今日は財布を気にせず思いきり寿司を食べたい!」。こんなときの強い味方となってくれる店だ。(東京カレンダー)

 
東京都江東区南砂3丁目4−10


江戸前握り寿司、押し寿司、棒寿司の知識から魚のおろし方まで、
日本の伝統的な寿司の技術を網羅した決定版

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飲茶居酒屋 香港苑でディナー

家族の誕生会で、東陽町駅前サンクス隣の飲茶居酒屋「香港苑」に行ってきました。

いわゆる香港風中国料理のお店です。
ランチで利用したことはありましたが、夜は初めてです。

日曜日だし、予約しなくても大丈夫かなと思いましたが、ぜひともキープしたい席があったので、いちおう予約しましたが、それで正解でした。

ほぼ満席状態。
人気店のようです。

コース料理にはせずに、アラカルトで主役の食べたいものを優先してオーダー。

どの料理も美味しくて、調子に乗ってけっこうな数のメニューを頼みましたが、予想していたよりもかなりリーズナブルでした。

素敵なお店です。


東京都江東区東陽4-6-20

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東京湾に日本丸、現る。

まだ肌寒いけど、天気はとても良かったので、東京湾マリーナからヨットで出航してみました。

荒川を横断して東京湾に出たら、ディズニーリゾートの右手、浦安沖のほうに大きな帆船が見えました。

日本丸です。

せっかくなので、近ずいて観察しました。
船主に女神の像が見えます。

それにしても大きかった。


浦安沖。


 木製帆船 1/160 日本丸

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南砂緑道公園で夜桜を。

桜の咲く季節になると、南砂緑道公園も賑やかになります。

今年もキレイに咲きました。

週末はお花見客で大変盛り上がっていました。

 
東京都江東区南砂2丁目17


京都と東北の美しい桜の数々を収録
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東京メトロ、東西線東陽町駅・日比谷線広尾駅にそれぞれ新たな出入口を設置

東京メトロは22日、東西線東陽町駅と日比谷線広尾駅に新たな出入口を設置すると発表した。東陽町駅は331日から、広尾駅は41日から、それぞれ使用開始する。

東陽町駅では、駅中間部分に西船橋方面専用出入口(5番出入口)と改札口を設置。あわせてエスカレーター2基を新たに設置し、西船橋方面行ホームにおけるラッシュ時の混雑緩和を図る。出入口・改札口とも331日から利用できる。(マイナビニュース)

  


東京メトロ 東西線 [DVD]
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焼肉三千里でカルビ

たしかボヤが出たとかで、しばらく改装工事中だった「焼肉三千里」。

いよいよリニューアルオープンした、ということで早速食べに行ってきました。

店内もすっかりキレイになって、いままでボックス席だったところが、仕切りが設けられて半個室っぽくなっています。



そんなキレイだったテーブルも、気付けばお皿だらけ。

カルビも美味しいけど、とくにスーパーホルモンがお気に入りです。

 
東京都江東区南砂2丁目1−8 フッコウビル2F



希少部位をはじめ、牛・豚・鶏の
各種部位解説が大充実

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江東区文化センターで「国際交流のつどい」 料理やマーケットなど国際色豊か

江東区文化センター(江東区東陽4)で3月20日、「国際交流のつどい」が開かれる。主催は江東区、運営は江東区国際友好連絡会。

 江東区内在住の外国人との触れ合いを通じて多文化を体験してもらおうと企画した同イベントは今年で23回目。テーマは「交流から共生へ 対話で世界を結ぼう」。

 ステージでは、ペルーの踊りや民族衣装のファッションショー、ベリーダンス、中国の伝統楽器「二胡」の演奏なども行う。世界の料理も並べ、マーケットではケニア、フィリピン、韓国、ペルー、中国などの物産販売を行う。そのほか、各国の民族衣裳の試着や英会話など外国文化に触れるコーナー、お点前(おてまえ・茶道)や花嫁衣装(和装)の試着など日本文化体験コーナーも設ける。

 同イベント運営代表の鳥山恵司さんは「昨年までは総合区民センターだったが、今回は江東区文化センターで開催する。国際交流に少しでも興味があればぜひ参加してほしい。オリンピックに向け、より国際交流が盛んになれば」と期待を寄せる。当日は、レインボータウンFMの番組「ラジオこうとう」が現場の様子を生中継する。

 
東京都江東区東陽4丁目11−3
電話:03-3644-8111


国際交流・協力組織の実態、組織のマネジメント、
ボランティア、さらに事業の具体的な内容。

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そじ坊 東京イースト21店

東陽町イースト21に入っているお蕎麦屋さん「そじ坊」。

イーストにはよく行くのに、このお店に入るのは初めて。
じつは、本当はフォルクスに行こうと思っていたのだけど、想像以上に混んでいたために断念。

落ち着いた和風な佇まいの店内は、けっこう居心地もよかった。

もちろん、信州そばも美味しかったです。

カレー南蛮そばとカツ丼のセット。 

 
東京都江東区東陽6-3-2 東京イースト21 1F



蕎麦処 カレー南蛮(鶏肉) 220g×30

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ニューホープ軒のラーメン

風邪を引きそうな気配がしたら、すかさず食べるようにしているのが、ホープ軒のラーメン。

ネギとニンニクをセルフでたくさん入れて食べれば、風邪なんて吹き飛んでしまう、ような気がして。

そんなホープ軒が東陽町の近くにある、というので、風邪を引きそうな身体に鞭打って、しかも雨の中行ってきました。

たしかに、ホープ軒っぽいです。
メニューとか、佇まいとか。
 
まぁ、驚くほど古い感じですが。

ラーメンも見た感じは期待ができそう。

なるほど、味は近いものがありましたが、ただし薄い。
東京風ということなのか。

しかも麺が細い。

求めていたラーメンとはかなり違いました。

けっして美味しくないわけではないし、これはこれで、きっと好きな人もたくさんいるのでしょうね。


東京都江東区南砂5丁目13−6


ご当地 ラーメン 厳選 6店舗12食セット
ホープ軒 吉村家 せたが屋 ひるがお 二代目けいすけ 侍

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